■会社沿革
昭和23年 11月    大阪市東成区に於いてナットの製造を主に創業開始
昭和35年 3月    現本社所在地である東大阪市に全工場施設を移転
   法人組織として中村螺子 株式会社設立、
   中村勇夫が代表取締役に就任
昭和36年 10月    ホーマーナット製造開始
   市販メーカーでは初めて、スイス ハテバー社
   冷間ナットブランク成型機を導入
昭和49年 3月    大宮工場を開設し小サイズのホーマーナットの
   製造を開始
昭和58年 8月    大宮工場にてタッピンねじの製造を開始
昭和60年 5月    タッピンねじ販売会社として
   セントラルファスナー株式会社を設立
平成元年 4月    溶接金網の製造に着手の為、
   大宮工場に3,600uの新工場を設立
平成元年 11月    溶接金網の販売会社として
大宮溶接金網株式会社を設立
平成 7年 4月    溶接金網用線材の伸線を開始
平成11年 9月    溶接閉鎖型継手の評定を取得 BCJ−C2279
   溶接閉鎖型フープN・Yフープの製造を開始
平成14年 6月    大宮工場にて溶接金網のJISを取得
   JIS G 3551 認定番号402008